大山祇神社
大山祇神社は瀬戸内海の大三島に鎮座する伊予国一宮です。祭神は海と山、双方の守り神であり、日本の総鎮守社とされています。
大山祇神社は瀬戸内海の大三島に鎮座する伊予国一宮です。祭神は海と山、双方の守り神であり、日本の総鎮守社とされています。
諏訪大社は諏訪湖の畔にある信濃国一宮です。下社(秋宮・春宮)と上社(前宮・本宮)の計4社から構成されています。
水無神社は岐阜県北部、飛騨国の一宮です。観光地から少し離れた長閑な山間部に鎮座し、山を御神体として祀っています。
砥鹿神社は三河国一宮です。山岳信仰をルーツとし、出雲大社と同じ神様を主祭神として祀っています。
阿蘇神社は阿蘇山麓のカルデラ地帯に鎮座する肥後国一宮です。参道の方向と社殿の配置がユニークです。
霧島神宮は全国で24社ある『神宮』の一社です。元宮は背後に聳え立つ高千穂峰の火口付近にあり、神話では天孫降臨の地とされています。
西寒田神社は大分市に鎮座する豊後国一宮です。神功皇后が本宮山の山頂に白旗を立てたのが起源とされています。
富士山本宮浅間大社は静岡県の富士山麓に鎮座する駿河国一宮です。皇祖神であるサクヤヒメを富士山の化身として祀っています。
浅間神社は山梨県の中央部に鎮座する甲斐国一宮です。同名の神社が多数存在するため、区別するために一宮浅間神社と呼ばれる場合もあります。
日光二荒山神社は栃木県日光市、東照宮の近くに鎮座する下野国一宮です。日光連山の男体山と女峰山、それに太郎山を御神体としています。